
【販売実績はシリーズ累計95,000本のベストセラー商品です!】
販売開始より15年の実績!
おかげさまで販売実績はシリーズ累計95,000本です。
一般的な屋外広告用途にはもちろん、UVインクで印刷したステッカーのラミネート加工にもおススメです!
【UVインク出力物との相性も良好です!】
国産で中長期対応なのにこのコストパフォーマンス!
屋外中長期対応のUVラミネートフィルムです。
国産品なので供給も安心です。
こちらは艶の無いマットタイプになります。
基材厚みは70μです。
このラミネートフィルムはUVインクジェットプリンターで出力した印刷物に対して、相性が良くなじみやすいという大きな特徴があります。
もちろん、従来の屋外中長期用途のラミネートしてもおすすめです。
国産中長期塩ビのS-TackyシリーズやKD-RVシリーズ、KD-sevenシリーズの推奨ラミネートフィルムです。
【製品仕様】
基材:塩ビ(PVC)
基材厚み:70μ
表面:マット(艶消し)
粘着剤:アクリル系強粘着 透明糊
離型紙:紙
屋外耐候:中長期
紙管:3インチ
【 ラミネートフィルムとは?】
ラミネートには、メニューやPOP製作用途で紙をプラスチックで挟み込む
「パウチラミネート」が一般的に広く認知されておりますが、
このページでは、当ショップで販売をしている、大判インクジェット出力からの仕上げに使用され、
なおかつ屋外で中長期(目安として3~5年程度)ご使用頂く際に使われるラミネートフィルムにフォーカスして
ご説明させて頂きます。

- ・印刷面を、キズや擦れなどから守る物理的な保護の役割。
- ・印刷物の耐水性や強度を高める。
- ・印刷物の厚みが増すので、コシが出る。そのため、裏に糊の付いたシートは貼りやすくなる。
以上の効果が期待でき、印刷物を丈夫で長持ちさせることができます。
- 【印字後の印象に与える影響】
- また、ラミネートフィルムにも表面質につや無し(マット)や、光沢(グロス)などの種類があり、ラミネート掛けにより、印刷物の仕上がりの印象を変える事ができます。つや消し(マット)のラミネートフィルムでも、特にマット感の強い、いわゆる「ディープマット」と呼ばれるラインナップも当ショップにはございます。
- 【ラミネートフィルムのご使用に際しての注意点】
- 必ず印刷物をよく乾かしてから、ラミネート掛けを行ってください。溶剤インクが乾いていないうちに塩ビラミネートを掛けると、ラミネートフィルムが、揮発した溶剤成分に侵されるおそれがあり、施工後のトラブルの原因になる可能性があります。印刷物を丸1日程度乾かしてからラミネート掛けを行ってください。
MSDS(データシート)に関して
下記よりダウンロードが可能です。
| S-Tacky 中長期用ラミネートグロス(UVインク対応) 国産中長期 | |
|---|---|
| S-Tacky 中長期用ラミネートマット(UVインク対応) 国産中長期 | |
| S-Tacky 中長期用ラミネートディープマット(UVインク対応) 国産中長期 |
PDFファイルを見るのはAdobe Reader(無料)が必要です。
ご使用上の注意
- ・屋外でのご使用には、ラミネート加工を行うことをお薦めします。
- ・印刷後、充分に乾燥時間を取ってからラミネート加工を行ってください。乾燥が不十分な場合はラミネートフィルムへの悪影響、メディアの剥がれや収縮(カール)の原因になります。
- ・ラミネートフィルムは立てて保管するか、横にする場合は表面が直接床などに触れないようにご注意ください。
また、直射日光は避け、常温で保管のうえ、開封後はできるだけお早めにご使用ください。 - ・使用環境や使用用途に合わせたラミネートフィルムをお選びください。
- ・廃棄する場合は、産業廃棄物として処理してください。
- ・万一、材料に起因する明らかな不具合が生じた場合は、然るべき対応をとらせて頂きますが、出力製品に関わる費用や施工加工費におきましてはあらゆる責任を負いかねます。あらかじめご了承ください。
■サンプルのご依頼について
こちらはテスト用サンプルのご用意が可能です。
ご依頼に関しては順次、対応致します。
サンプルに関しては納期のご連絡や送り状No,のご連絡などは行っておりません。
何卒ご了承頂ければと思います。
■送料について
メディア1本につき、所定の地域別運賃が掛かります。
送料については地域別運賃表にてご確認下さい。
商品説明
【UVインク出力物との相性も良好です!】 国産で中長期対応なのにこのコストパフォーマンス! 屋外中長期対応のUVラミネートフィルムです。 国産品なので供給も安心です。 こちらは艶の無いマットタイプになります。 基材厚みは70μです。 このラミネートフィルムはUVインクジェットプリンターで出力した印刷物に対して、相性が良くなじみやすいという大きな特徴があります。 もちろん、従来の屋外中長期用途のラミネートしてもおすすめです。 国産中長期塩ビのS-TackyシリーズやKD-RVシリーズ、KD-sevenシリーズの推奨ラミネートフィルムです。 【製品仕様】 基材:塩ビ(PVC) 基材厚み:70μ 表面:マット(艶消し) 粘着剤:アクリル系強粘着 透明糊 離型紙:紙 屋外耐候:中長期 紙管:3インチ
商品仕様
| 製品名: | S-Tacky 中長期用ラミネートマット(UVインク対応) 国産中長期 紙セパ 厚み:70μ 1370mm×50m / 屋外耐候3~5年相当 |
|---|
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こちらのカートボタンからもご購入いただけます。
S-Tacky 中長期用ラミネート
UVインク対応・国産中長期ラミネートフィルム
S-Tacky中長期用ラミネートは、UVインクジェットプリンターで 出力した印刷物への追従性に配慮した、 国産の中長期用ラミネートフィルムです。 厚み70μのフィルムを採用し、印刷物に厚みとコシを持たせやすいのが特徴。 グロス・マット・ディープマットから用途や仕上がりに合わせて選べます。
S-Tacky 中長期用ラミネートは、 UVインクジェットプリンターで出力した印刷物に使用できる 国産の中長期用ラミネートフィルムです。 基材厚みは70μと厚手で、印刷物に厚みとコシを持たせやすく、 施工性にも配慮されています。 グロス、マット、さらにマット感を強くした ディープマットの3タイプから選択できます。
S-Tacky 中長期用ラミネートの主な特長
なぜS-Tacky中長期用ラミネートが選ばれるのか
UVインク出力物への追従性
UVインクジェットプリンターで出力した 印刷物への追従性が良いことが大きな特徴です。 UVプリントをラミネート加工する際の選択肢として活用できます。
厚み70μの厚手フィルム
基材厚み70μの厚手タイプ。 印刷物に厚みとコシを持たせやすく、 ラミネート後の扱いや施工のしやすさにもつながります。
国産品による安定供給
国内生産品のため供給が安定していることも特徴です。 継続的に使用するラミネートフィルムを選ぶ際にも 検討しやすいシリーズです。
中長期用途に対応
屋外中長期使用で実績のあるシリーズ。 屋外サインや看板など、 耐候性を考慮したラミネート用途に適しています。
価格とのバランス
中長期用ラミネートとして価格を抑えたシリーズで、 コストを重視する印刷・看板制作の現場でも 検討しやすい製品です。
S-Tackyシリーズとの相性
国産中長期塩ビのS-Tackyシリーズをはじめ、 KD-RVシリーズ、KD-sevenシリーズの 推奨ラミネートフィルムとして案内されています。
グロス・マット・ディープマットの違い
S-Tacky中長期用ラミネートは、 表面仕上げの違いから3タイプを選択できます。 「光沢を出したい」「反射を抑えたい」 「より強いマット感が欲しい」など、 完成イメージに合わせて選ぶのがポイントです。
グロス
光沢感のある仕上がりを求める場合におすすめ。 色鮮やかな印刷物や、 光沢を活かしたサイン・販促物などに適しています。
印刷物の仕上がりを明るく、 鮮やかな印象に見せたい場合の選択肢です。
マット
光沢を抑えた落ち着いた質感を求める場合に。 反射感を抑えたいサインや、 高級感・落ち着いた印象を重視する制作物に向いています。
S-Tackyシリーズでは フィルムセパと紙セパのタイプがあります。
ディープマット
マットタイプよりもさらに強いマット感を求める場合に。 公式の商品案内でも、 「特にマット感が強い」タイプとして紹介されています。
質感を重視した仕上げを検討する場合におすすめです。
仕上がりから選ぶS-Tackyラミネート
| タイプ | 仕上がり | おすすめの考え方 |
|---|---|---|
| グロス | 光沢感のある仕上がり | 鮮やかさ・光沢感を重視したい場合 |
| マット | 光沢を抑えた落ち着いた質感 | 反射感を抑えたい場合、 落ち着いたデザインにしたい場合 |
| ディープマット | より強いマット感 | マット感・質感を特に重視したい場合 |
フィルムセパと紙セパの違い
フィルムセパ
セパレーターにフィルムを使用したタイプ。 現在のS-Tackyシリーズでは、 1120mm×50mや1380mm×50mなどの フィルムセパ仕様がラインアップされています。
紙セパ
セパレーターに紙を使用したタイプ。 S-Tackyシリーズでは、 1370mm×50mのグロス・マットタイプなどが ラインアップされています。
選び方のポイント
ラミネート本体の仕上がりだけでなく、 セパの種類、幅、長さ、施工環境、 使用するラミネーターとの相性なども考慮して選択してください。
サイズの選び方
現在のS-Tacky中長期用ラミネートには、 1120mm、1370mm、1380mmなどの幅があり、 30m・50mの商品がラインアップされています。 :chatgpt-content-reference{index="1"}
50m
30m / 50m
30m / 50m
S-Tacky中長期用ラミネートの用途
屋外サイン
中長期用途の屋外サイン・看板などの 印刷物を保護するラミネート用途に。
看板・広告物
屋外で使用する広告・販促物などに ラミネート加工を施したい場合に。
ステッカー・塩ビ出力
S-Tacky中長期塩ビなどの 出力物と組み合わせる用途に。
UVプリント出力物
UVインクジェットで印刷した出力物の ラミネート加工に。
店舗・販促物
店舗装飾や販促用グラフィックなど、 仕上がりの質感を選びたい用途に。
施工性を重視する制作物
厚み70μのラミネートによって 印刷物にコシを持たせたい場合に。
S-Tacky塩ビとラミネートを組み合わせるメリット
S-Tacky中長期用ラミネートは、 S-Tackyシリーズの中長期塩ビと組み合わせる ラミネートとして推奨されています。 印刷用メディアとラミネートを同じシリーズで選ぶことで、 メディア選定をシンプルにしやすくなります。
S-Tackyなどの
印刷用塩ビを使用
インクの乾燥・硬化や
表面状態を確認
グロス・マットなど
仕上がりを選択
用途に応じて
屋内外で使用
推奨されているメディアシリーズ
S-Tackyシリーズ
国産中長期塩ビのS-Tackyシリーズ。 ステッカー・ラベル・サインなどの 中長期用途に対応する印刷用塩ビです。
KD-RVシリーズ
S-Tacky中長期用ラミネートの 推奨ラミネート対象として案内されている 国産中長期塩ビシリーズです。
KD-sevenシリーズ
同じく推奨ラミネート対象として 案内されている国産中長期塩ビシリーズです。
S-Tackyラミネートの選び方
まず仕上がりを決める
光沢ならグロス、 光沢を抑えるならマット、 より強いマット感ならディープマット。 まず完成イメージから選びます。
次に幅を選ぶ
印刷物の幅に合わせて 1120mm・1370mm・1380mmなどから選択。 無駄が少なく施工しやすいサイズを検討します。
セパレーターを確認
フィルムセパと紙セパの どちらが作業環境に適しているかを確認します。
長さを確認
30mと50mなどのラインアップから、 月間使用量や保管スペースを考慮して選びます。
印刷メディアとの組み合わせ
S-Tacky塩ビなど、使用する印刷メディアとの 組み合わせを確認します。
施工条件を確認
使用環境、ラミネーター、 印刷インク、印刷後の状態などを確認して 本番使用してください。
S-Tacky 中長期用ラミネート よくある質問
S-Tacky中長期用ラミネートとは何ですか?
UVインクジェットプリンターで出力した印刷物への 追従性に配慮された、国産の中長期用ラミネートフィルムです。 厚み70μの厚手タイプで、グロス・マット・ディープマットから選べます。
UVインクジェット出力物に使用できますか?
はい。S-Tacky中長期用ラミネートは UVインク対応としてラインアップされています。 ただし、実際の仕上がりや密着性は使用するインク、 メディア、印刷条件などによって異なるため、 本番前にテストすることをおすすめします。
フィルムの厚みは何μですか?
基材厚み70μです。 厚手のラミネートフィルムなので、 印刷物に厚みとコシを持たせやすいことが特徴です。
グロスとマットは何が違いますか?
グロスは光沢感のある仕上がり、 マットは光沢を抑えた落ち着いた仕上がりです。 デザインや設置環境、求める質感に応じて選択してください。
ディープマットとは何ですか?
マットタイプの中でも特にマット感を強くしたタイプです。 S-Tackyシリーズでは 「特にマット感が強い」タイプとして案内されています。
どのような幅がありますか?
現在のラインアップでは、 1120mm、1370mm、1380mmなどがあります。 商品によってフィルムセパ・紙セパ、 30m・50mなどの仕様が異なります。
フィルムセパと紙セパのどちらを選べばよいですか?
セパレーターの違いなので、 使用するラミネーターや作業方法、 現場での扱いやすさなどを考慮して選ぶことをおすすめします。
屋外で使用できますか?
屋外中長期使用で実績のあるラミネートフィルムとして 案内されています。 ただし、実際の耐候性は印刷インク、印刷メディア、 設置環境、施工条件などによって変わります。 使用条件に応じた確認が必要です。
S-Tacky塩ビと組み合わせられますか?
はい。S-Tacky中長期用ラミネートは、 国産中長期塩ビのS-Tackyシリーズの 推奨ラミネートフィルムとして案内されています。
ラミネート加工前に注意することはありますか?
印刷後のインクの状態、表面の汚れやホコリ、 メディアとの相性、ラミネーターの設定などを確認してください。 特にUVインク出力物は、印刷条件によって表面状態が異なるため、 本番前のテスト加工がおすすめです。
S-Tacky 中長期用ラミネートのまとめ
S-Tacky中長期用ラミネートは、 UVインクジェット出力物に対応した 国産の中長期用ラミネートフィルムです。
基材厚みは70μで、 印刷物に厚みとコシを持たせやすいことが特徴。 国内生産による安定供給と、 中長期用途に対応しながら価格を抑えた コストパフォーマンスもポイントです。
仕上がりは グロス・マット・ディープマット から選択でき、 セパレーターも フィルムセパ・紙セパ から用途に応じて選べます。
特にS-Tacky中長期塩ビなどの 国産中長期メディアと組み合わせることで、 屋外サイン・看板・ステッカーなどの 中長期用途に対応するラミネートシステムとして 検討できます。
S-Tacky中長期用ラミネートを用途から選ぶ
グロス・マット・ディープマット、 フィルムセパ・紙セパ、幅・長さなど、 印刷物と施工条件に合わせて最適なタイプをお選びください。
S-Tackyラミネート商品一覧を見る →















