ホット(パウチ)ラミネートフィルム加工の様子がわかる動画です。
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【市場最安値に挑戦!当店のイチオシ商品です!】
ダイオキシン発生ゼロの「環境に優しい」PET素材を使用しています。高級特殊樹脂の使用で「高透明度」、「静電気防止」、「スピードタイプ」実現しました。
大切な紙類を、キズ・汚れ・改ざんから守ります。
厚みは250μです。
こちらは表面に艶の有るグロスタイプになります。
生産から出荷まで7回の検品行程を経て出荷しておりますので、安心の品質です。
UV(紫外線)カット機能はございませんので、屋内でご使用ください。
※紙管サイズは2.3インチ(58φ)です。
【製品仕様】
素材:PET
糊:外糊タイプ
ホットorコールド:ホット
剥離紙:無し
商品情報
【ダイオキシン発生ゼロの「環境に優しい」PET素材使用】高級特殊樹脂の使用で「高透明度」、「静電気防止」、「スピードタイプ」実現しました。大切な紙類を、キズ・汚れ・改ざんから守ります。
【ロールラミネートフィルム】PETラミネートフィルム SPロール

【 ラミネートフィルムとは?】
ラミネートには、メニューやPOP製作用途で紙をプラスチックで挟み込む
「パウチラミネート」が一般的に広く認知されておりますが、
このページでは、当ショップで販売をしている、大判インクジェット出力からの仕上げに使用され、
なおかつ屋内で短期(1年程度)ご使用頂く際に使われるラミネートフィルムにフォーカスして
ご説明させて頂きます。
UV(紫外線)カット機能はございませんので、屋内でお使いください。

- ・印刷面を、キズや擦れなどから守る物理的な保護の役割。
- ・印刷物の耐水性や強度を高める。
- ・印刷物の厚みが増すので、コシが出る。
以上の効果が期待でき、印刷物を丈夫で長持ちさせることができます。
マメ知識
| A判 | B判 | ||
|---|---|---|---|
| 表 記 | サイズ(単位:mm) | 表 記 | サイズ(単位:mm) |
| A0 | 841×1,189 | B0 | 1,030×1,456 |
| A1 | 594×841 | B1 | 728×1,030 |
| A2 | 420×594 | B2 | 515×728 |
| A3 | 297×420 | B3 | 364×515 |
| A4 | 210×297 | B4 | 257×364 |
| A5 | 148×210 | B5 | 182×257 |
| A6 | 105×148 | B6 | 128×182 |
| A7 | 74×105 | B7 | 91×128 |
| A8 | 52×74 | B8 | 61×91 |
ホット(パウチ)ラミネートフィルムとコールドラミネートフィルムの違い
- ホット
ラミネート - ホット(パウチ)ラミネートとは、90℃以上の熱をラミネートフィルムに加えながら印刷物に貼っていく加工方法です。熱に弱い印刷物には加工には不向きです。
内側が熱を加えると溶ける糊になっています。
素材がPETなのでコールドラミネートより硬く頑丈に加工できるため、汚れや破損に強く、飲食店のメニューや工事現場設置のパネル等に向いています。
また、紫外線(UV)カット機能が無いため、長期使用には不向きです。 - コールド
ラミネート - コールドラミネートは熱を使わずにローラーの圧力だけでフィルムを用紙(メディア)に貼っていく方法です。
熱に弱い素材にもラミネート加工することが可能です。
ホットラミネートに比べて加工後の成果物が軟らかいのが特徴です。
物理的な強度は劣ります。
薄いフィルムを使用することができ、素材自体の柔らかさを維持した加工が可能です。
屋外サインにはほぼコールドラミネートフィルムが使われています。
- 【ラミネートの仕上がりに関するお悩みQ&A】
- Q:ラミネート後に白く濁る。
A:ラミネーターの速度が速すぎるか、ラミネーターの温度が低すぎる事が考えられます。 - Q:ラミネート後に波打つ。
A:ラミネーターの速度が遅すぎるか、ラミネーターの温度が高すぎる事が考えられます。 - Q:ラミネート後に気泡が入る。
A:ラミネーターの速度が遅すぎるか、ラミネーターの温度が高すぎる事が考えられます。ローラーに汚れや傷や付いている可能性もありますのでご確認下さい。 - Q:ラミネート後にカールする。
A:ラミネーターの圧力が強すぎる事が考えられます。 - Q:ラミネーターが巻込む。
A:ローラーに汚れや傷や付いている可能性もあります。
パウチラミネートフィルム 商品一覧
商品説明
【市場最安値に挑戦!当店のイチオシ商品です!】 ダイオキシン発生ゼロの「環境に優しい」PET素材を使用しています。 高級特殊樹脂の使用で「高透明度」、「静電気防止」、「スピードタイプ」実現しました。 大切な紙類を、キズ・汚れ・改ざんから守ります。 生産から出荷まで7回の検品行程を経て出荷しておりますので、安心の品質です。 UV(紫外線)カット機能はございませんので、屋内でご使用ください。 【製品仕様】 素材:PET ホットorコールド:ホット 剥離紙:無し ホット(パウチ)ラミネートとは、90℃以上の熱をラミネートフィルムに加えながら印刷物に貼っていく加工方法です。熱に弱い印刷物には加工には不向きです。 内側が熱を加えると溶ける糊になっています。 素材がPETなのでコールドラミネートより硬く頑丈に加工できるため、汚れや破損に強く、飲食店のメニューや工事現場設置のパネル等に向いています。 また、紫外線(UV)カット機能が無いため、長期使用には不向きです。 【ラミネートの仕上がりに関するお悩みQ&A】 Q:ラミネート後に白く濁る。 A:ラミネーターの速度が速すぎるか、ラミネーターの温度が低すぎる事が考えられます。 Q:ラミネート後に波打つ。 A:ラミネーターの速度が遅すぎるか、ラミネーターの温度が高すぎる事が考えられます。 Q:ラミネート後に気泡が入る。 A:ラミネーターの速度が遅すぎるか、ラミネーターの温度が高すぎる事が考えられます。ローラーに汚れや傷や付いている可能性もありますのでご確認下さい。 Q:ラミネート後にカールする。 A:ラミネーターの圧力が強すぎる事が考えられます。 Q:ラミネーターが巻込む。 A:ローラーに汚れや傷や付いている可能性もあります。
商品仕様
| 製品名: | PETホットパウチラミネートフィルムグロス SPロール SP-250μ <紙管58φ> |
|---|
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こちらのカートボタンからもご購入いただけます。
印刷物を美しく守る。
PETホットラミネートフィルム
ポスターやPOPなどの印刷物の表面保護に。 メディねっとでは、屋内用途を中心に使いやすい PET製ホット(パウチ)ラミネートフィルムを、 厚み・仕上げ・サイズから選べるよう豊富に取り揃えています。
PETホットラミネートフィルムとは、 印刷物をラミネーターで加熱・圧着して表面を保護するためのフィルムです。
メディねっとのPETホットパウチラミネートフィルムは、 屋内用のポスターやPOPなどの表面加工を中心に使用できます。 PET素材による高透明度が特長で、 38μ・100μ・150μ・250μなど、 用途に応じて厚みを選択できます。
なお、本カテゴリの商品はUVカット機能を持たないため、 屋外での長期使用よりも、 屋内ポスター・POPなどの表面保護に適しています。
どのラミネートフィルムを選べばいい?
ポスターを保護したい
印刷したポスターの表面を保護したい場合に。 紙メディアなどの表面加工におすすめです。
POPをきれいに仕上げたい
店舗や施設などの屋内POPの表面加工に。 印刷物をフィルムで覆うことで仕上がりを整えます。
光沢感を出したい
写真やグラフィックなどを 明るく見せたい場合はグロスタイプがおすすめです。
反射を抑えたい
照明の映り込みを抑えたい展示物や 屋内掲示物にはマットタイプが選択肢になります。
厚みから選ぶPETラミネートフィルム
PETホットラミネートフィルムの特長
高透明度のPET素材
PET素材を使用した透明フィルム。 印刷物の表面にラミネートしても 下地のデザインを見せやすい透明性が特長です。
静電気防止タイプ
特殊樹脂の使用により、 静電気防止機能を備えています。 加工時の扱いやすさにも配慮された仕様です。
PETなので縮みにくい
塩ビ系のラミネートフィルムとは異なり、 PET素材のため縮みにくいのが特長です。 印刷物の表面加工に使いやすい素材です。
グロス・マットから選べる
光沢感のあるグロスと、 落ち着いた質感のマット。 印刷物の見せ方に合わせて選択できます。
グロスとマット、どちらを選ぶ?
グロスラミネート
光沢のある仕上がり。 写真やカラフルなグラフィック、 商品画像などを明るく見せたい場合に向いています。
「写真をきれいに見せたい」 「光沢感のある仕上がりにしたい」 という場合におすすめです。
マットラミネート
光沢を抑えた落ち着いた仕上がり。 照明の反射や映り込みを抑えたい 屋内掲示物などに適しています。
「落ち着いたデザインにしたい」 「照明の反射を抑えたい」 という場合におすすめです。
主な用途
印刷したポスターの表面保護や仕上げ加工に。
店舗内の販促POPやキャンペーン告知などに。
展示パネルや説明パネルなどの表面加工に。
施設内の案内・掲示物などの表面保護に。
商品説明やキャンペーン用の印刷物などに。
コート紙・合成紙などの印刷物の表面加工に。
厚み・仕上げの選び方
| 選ぶポイント | おすすめ | こんな場合に |
|---|---|---|
| できるだけ薄く | 38μ | 軽量な表面加工を検討したい |
| 標準的に使いたい | 100μ | ポスター・POPなど幅広く使いたい |
| しっかりした厚み | 150μ | 厚みのある仕上がりにしたい |
| さらに厚く | 250μ | よりしっかりしたラミネートを求めたい |
| 光沢を出したい | グロス | 写真・グラフィックを明るく見せたい |
| 反射を抑えたい | マット | 落ち着いた質感にしたい |
ホットラミネート加工の基本ステップ
印刷する
ポスターやPOPなどの印刷物を準備します。
乾燥させる
印刷後は十分に乾燥させてから加工します。
ラミネーターへ
フィルムと印刷物をラミネーターへセットします。
表面を仕上げる
加熱・圧着して印刷物の表面を加工します。
使用前に必ずご確認ください
- 本カテゴリの商品は基本的に屋内用です。
- UVカット機能はありません。 屋外での長期使用には適していません。
- ラミネート対象物には耐熱性が必要です。
- コート紙・合成紙など、対象メディアとの相性を確認してください。
- ラミネーターの対応可能なフィルム厚・幅・温度設定を確認してください。
- 実際の加工条件は、ラミネーター・印刷物・フィルムによって異なります。
PETホットラミネートフィルム よくある質問
Q. PETホットラミネートフィルムとは何ですか?
印刷物とフィルムをラミネーターで加熱・圧着し、 印刷物の表面をフィルムで覆うためのラミネートフィルムです。 ポスターやPOPなどの表面加工に使用できます。
Q. PETと塩ビラミネートの違いは?
本カテゴリの商品はPET素材を使用しています。 PETは塩ビとは異なり縮みにくいことが特長です。 屋内ポスターやPOPなどの表面加工を中心に使用できます。
Q. 38μ・100μ・150μ・250μはどう選べばいいですか?
一般的には、必要な厚みや仕上がりの硬さ、 使用する印刷物とのバランスを考えて選択します。 軽量な加工なら38μ、 幅広い用途なら100μ、 よりしっかりした仕上がりなら150μ・250μなどが候補になります。
Q. グロスとマットの違いは?
グロスは光沢感のある仕上がり、 マットは光沢を抑えた落ち着いた仕上がりです。 写真などを明るく見せたい場合はグロス、 反射を抑えたい場合はマットが選択肢になります。
Q. 屋外で使用できますか?
本カテゴリの商品は屋内用です。 UVカット機能がないため、 屋外での長期使用には適していません。
Q. ポスターの表面保護に使えますか?
はい。 コート紙や合成紙などの印刷物の表面加工に使用できます。 屋内ポスターやPOPなどの保護用途におすすめです。
Q. 耐熱性のない素材にも使えますか?
ホットラミネートは加熱して加工するため、 耐熱性のない対象物には使用できません。 加工前に対象メディアの耐熱性をご確認ください。
Q. ロールタイプにはどのようなサイズがありますか?
38μ、100μ、150μ、250μなどの厚み、 グロス・マットなどの商品があります。 商品ごとに幅・長さ・紙管仕様が異なるため、 各商品ページでご確認ください。
PETホットラミネートフィルムを選ぶなら
「屋内ポスターやPOPなどの印刷物を、 PETフィルムで表面加工したい」 という方におすすめのカテゴリです。
薄手の38μから厚手の250μまで、 使用目的や必要な仕上がりに応じて選択できます。 また、グロスとマットから表面仕上げを選べるため、 「光沢感を出したい」「反射を抑えたい」といった デザイン上の要望にも対応できます。
ただし、UVカット機能はなく、 基本的には屋内用途の商品です。 屋外で使用する場合は、用途に適した別のラミネートフィルムをご検討ください。
こんなキーワードで探している方へ
厚み・仕上げ・サイズから
最適なラミネートフィルムを
「どの厚みを選べばいい?」 「グロスとマットで迷っている」 「手持ちのラミネーターで加工できる?」 など、素材選びでお困りの場合もお気軽にご相談ください。
メディねっとでは、インクジェットメディアだけでなく、 ラミネートフィルムや看板資材まで、 用途に合わせた素材選びをサポートしています。

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ご注文受付:24時間受付中
お問合対応
平日(月〜金)9:00〜18:00
※店休日にお受けしたお問い合わせは、翌営業日以降にご回答致します。
店長日記
こんにちは!インクジェットメディアと看板資材の通販サイト
【メディねっと】の平原と申します。当ショップの強みは、大手メーカー様と共同開発をしたオリジナル商品他、良い商品をお安くご提供していることです。また、価格以外にも商品の使い方、施工の際に必要な情報も当ショップで入手することができ、材料のコスト削減以外にも当ショップがお客様のお役に立てること請け合いです!
また、ノークレームノーリターンにはなりますが、各メーカー様による処分品、訳アリ商品を定期的に掲載をしておりますので、こちらもご活用頂ければと思います。ご不明な点がございましたら、お電話やメールでお問い合わせ頂ければ親切に対応させて頂きます。お気軽にお問い合わせください。
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