オセロチャンネル(白)厚み:15mm / サイズ:910mm×1820mm【4枚入り】#

価格: ¥71,000 (税込 ¥78,100)
メーカー: 光洋産業株式会社
数量: 梱包
在庫: お問い合わせ下さい。

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■ オセロチャンネル
・屋外用チャンネルボード 表面材:硬質塩ビ 4×6判アリ
・平滑性が良く、加工性に優れています。


特長
・切断面が美しく、切り文字加工に最適です。
・切削性に優れており、加工が容易です。
※表面は硬質塩ビのため、屋外で中長期ご使用の場合は、マーキングシートを貼ることをおすすめします。



大型商品のため、個人宅様への発送はできません。必ず屋号をお付け頂きましてご注文を頂きますようお願いします。


商品説明

■ オセロチャンネル ・屋外用チャンネルボード 表面材:硬質塩ビ 4×6判アリ ・平滑性が良く、加工性に優れています。 特長 ・切断面が美しく、切り文字加工に最適です。 ・切削性に優れており、加工が容易です。 ※表面は硬質塩ビのため、屋外で中長期ご使用の場合は、マーキングシートを貼ることをおすすめします。 大型商品のため、個人宅様への発送はできません。必ず屋号をお付け頂きましてご注文を頂きますようお願いします。

商品仕様

製品名: オセロチャンネル(白)厚み:15mm / サイズ:910mm×1820mm【4枚入り】
メーカー: 光洋産業株式会社

オセロチャンネル(白)厚み:15mm / サイズ:910mm×1820mm【4枚入り】#

価格: ¥71,000 (税込 ¥78,100)
メーカー: 光洋産業株式会社
数量: 梱包
在庫: お問い合わせ下さい。

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3D LETTER MATERIALS

用途から選ぶ。 最適なチャンネルボードを見つける。

切り文字・立体文字・店舗サイン・看板・展示会ディスプレイなど、 つくりたいものによって、選ぶべき素材は変わります。
光洋産業の「3D LETTER MATERIALS(チャンネルボード)」は、 屋内用・屋外用、軽量タイプ、切削性に優れたタイプ、 アクリルやアルミなどの表面材を使用したタイプまで、 用途に合わせて選べるラインアップを展開しています。

切り文字 立体文字 店舗サイン 屋外サイン 展示会 ディスプレイ 看板製作
SELECT BY PURPOSE

まずは「何に使うか」から選ぶ

素材名から選ぶのではなく、 「屋外で使う」「軽くしたい」「切断面をきれいに仕上げたい」 「高級感を出したい」「凹凸面に施工したい」など、 完成イメージや施工条件から素材を絞り込むと選びやすくなります。

01
屋外サインを作りたい

屋外使用を想定したチャンネルボードから選択。 表面材やマーキングシートの使用条件も確認します。

02
軽量な立体文字を作りたい

店内サインや展示会など、持ち運び・施工性を重視する場合に。

03
切断面をきれいに仕上げたい

切削性や切断面の美しさを重視した素材を選びます。

04
高級感・意匠性を重視したい

アクリルなどの表面材を使用した素材なら、 仕上がりの質感にもこだわれます。

ABOUT 3D LETTER MATERIALS

チャンネルボードとは?

チャンネルボードは、厚みを活かして立体的な文字やロゴ、 サインなどを製作するためのボード素材です。 板材を文字形状に加工することで、平面サインとは異なる 奥行きのある立体感を演出できます。

光洋産業の3D LETTER MATERIALSは、 「切り文字に適した素材」という共通点を持ちながら、 表面材、色、屋内・屋外での使用条件、切削性、軽量性などに 違いがあります。

そのため、素材を選ぶときには、 「どのような文字を作るか」だけではなく、 「どこで使うか」「どのような表情にしたいか」 「どのような加工をするか」「どのように取り付けるか」 まで考えて選ぶことが重要です。

MATERIAL SELECTION

素材選びで重要な4つのポイント

POINT 01

使用場所から選ぶ

屋内か屋外かによって、優先したい素材特性が変わります。

  • 店舗・商業施設などの屋内サイン
  • 展示会・イベントの短期ディスプレイ
  • 屋外看板・店舗ファサード
  • 長期間設置するサイン
POINT 02

仕上がりから選ぶ

白・黒などの色だけでなく、表面材によって見た目や質感が変わります。

  • シンプルな白文字
  • ブラックの立体文字
  • 光沢感のある仕上げ
  • マットで落ち着いた仕上げ
POINT 03

加工性から選ぶ

複雑な文字形状や細かなデザインでは、切削性や切断面の仕上がりも重要です。

  • 複雑な文字を切り出したい
  • 細かなロゴを加工したい
  • 切断面をきれいに見せたい
  • 加工工程を効率化したい
POINT 04

施工方法から選ぶ

取り付け方法や施工面の状態も、素材選びの重要な判断材料です。

  • 平滑な壁面への施工
  • 凹凸のある壁面への施工
  • ビス・金具を使用したい
  • マーキングシートを貼りたい
HOW TO CHOOSE

失敗しにくい素材選びの流れ

01
用途を決める

店舗・看板・展示会・ディスプレイなど、 まず使用目的を整理します。

02
屋内・屋外を確認

設置場所と使用期間から、 適したシリーズを絞り込みます。

03
仕上がりを決める

色、光沢、マット感、表面材など、 完成後の見た目を考えます。

04
加工・施工条件を確認

厚み、加工方法、取り付け方法などを確認し、 最終的な素材を決定します。

LINEUP

用途別に見る
3D LETTER MATERIALS

同じ「切り文字用素材」でも、得意とする用途や仕上がりは異なります。 以下の特徴を目安に、製作するサインに合ったシリーズを選択してください。

NEW Hiボード

01

切削性を重視した屋外用チャンネルボード

表面板に耐熱性発泡塩ビを使用した屋外用チャンネルボード。 切削性に優れ、切り口をきれいに仕上げやすいことが特長です。 マーキングシートを貼って使用するタイプとして設計されています。

屋外用 白 発泡塩ビ 切削性 マーキングシート
こんな用途に 屋外向けの立体文字・切り文字、 シート貼りで色を仕上げたいサイン

PPチャンネル

02

屋外用・コストパフォーマンス重視

耐候性ポリプロピレンを表面材に使用した屋外用チャンネルボード。 白・黒をラインアップし、屋外用マーキングシートを組み合わせて 好みの色調に仕上げることができます。

屋外用 白・黒 PP 切削性 金属金具
こんな用途に 屋外サイン・切り文字、 コストと加工性のバランスを重視した製作

APチャンネル

03

凹凸のある壁面への施工を考えるなら

アルミ積層板を表面材に使用した屋外用チャンネルボード。 裏打ちがない構造のため、凹凸面への施工がしやすいことが特長です。 白色の焼き付け塗装面をそのまま使用するほか、 マーキングシートや塗装にも対応できます。

屋外用 白 アルミ積層板 凹凸面 マーキングシート
こんな用途に 凹凸のある壁面へのチャンネル文字、 屋外サイン・立体文字

Wチャンネル

04

剛性・施工性・意匠性をバランスよく

アルミ積層板を表面材に使用した屋外用チャンネルボード。 裏面に硬質塩ビまたはポリプロピレンを貼り合わせることで、 APチャンネルでは難しかったビスや止め金具の使用にも対応できます。

屋外用 白・黒 アルミ積層板 ビス・金具 塗装
こんな用途に 屋外立体文字、固定方法を重視するサイン、 表面をマーキングシートや塗装で仕上げたい場合

オセロチャンネル

05

平滑性・切断面・加工性を重視

無発泡の硬質塩ビを表面材に使用した屋外用チャンネルボード。 表面の平滑性に優れ、切断面が美しく仕上がることから、 切り文字加工に適しています。

屋外用 白 硬質塩ビ 平滑性 切削性
こんな用途に 切断面をきれいに見せたい立体文字、 加工性を重視した切り文字

ゼブラチャンネル

06

アクリルの質感と美しい切断面

国産キャストアクリルを表面材に使用した屋外用チャンネルボード。 白・黒に加え、グロス・マットをラインアップ。 高品質なアクリル表面と、美しい切断面を活かした 意匠性の高い切り文字製作に適しています。

屋外用 白・黒 グロス・マット アクリル 高意匠
こんな用途に ブランドロゴ、店舗サイン、高級感を重視した立体文字、 意匠性の高いディスプレイ

コーヨーソフトボード

07

ソフトボード系素材を選択肢に

白・黒をラインアップする、面材なしのコーヨーソフトボード。 旧ライオンボードとして知られるシリーズで、 3D LETTER MATERIALSの素材ラインアップの一つです。

白・黒 面材なし ソフトボード 立体加工
こんな用途に 面材のないソフトボード系素材を使用した 立体造形・ディスプレイ用途の検討

goo! パネ チャンネル

08

屋内・軽量・コストパフォーマンス重視

特殊紙を面材に使用した屋内用チャンネルボード。 従来のチャンネルボードと比べて軽量で、 コストパフォーマンスに優れています。 店内売り場サインや展示会ブースの切り文字に適しています。

屋内用 白 特殊紙 軽量 低コスト
こんな用途に 店舗ディスプレイ、売り場サイン、 展示会ブースなどの屋内切り文字
QUICK COMPARISON

迷ったら、目的別に比較

「どれを選べばよいか分からない」という場合は、 最優先したい条件から候補を絞り込んでください。

優先したい条件 候補になるシリーズ 選ぶポイント 確認したいこと
屋外で使いたい NEW Hiボード
PPチャンネル
APチャンネル
Wチャンネル
オセロチャンネル
ゼブラチャンネル
屋外用として展開されているシリーズから選択 マーキングシート、施工条件、使用期間など
屋内で軽くしたい goo! パネ チャンネル 軽量性とコストパフォーマンス 使用場所・厚み・加工方法
凹凸面に施工したい APチャンネル 裏打ちなしの構造 実際の壁面状態・取り付け方法
ビス・金具を使いたい Wチャンネル
PPチャンネル
金具・固定方法との相性 使用する金具・下地・施工方法
切断面をきれいにしたい オセロチャンネル
ゼブラチャンネル
NEW Hiボード
PPチャンネル
切削性や切断面の仕上がり 文字形状・加工機・刃物条件
高級感を出したい ゼブラチャンネル 国産キャストアクリルの表面材 グロス/マット、白/黒
ZEBRA
アクリル × 立体文字

国産キャストアクリルを表面材に使用。 グロス・マットの選択肢で、 ブランドや店舗のイメージに合わせた 意匠性の高い仕上げを検討できます。

FEATURED MATERIAL

意匠性を重視するなら
ゼブラチャンネル

  • 表面材に国産キャストアクリルを使用
  • 白・黒のカラーバリエーション
  • グロス・マットの表面仕上げをラインアップ
  • 切断面が美しく、切り文字加工に適する
  • 屋外用チャンネルボードとして展開

ブランドロゴ、店舗名、施設名など、 「文字そのものをデザインの一部として見せたい」 場合に検討しやすいシリーズです。

APPLICATION

どんなシーンで使える?

チャンネルボードは、文字やロゴを立体化することで、 平面印刷とは異なる奥行きのあるサイン表現を作りやすい素材です。

01

店舗サイン

店名・ブランド名・ロゴなどを立体文字に。 店舗ファサードや店内のブランド演出に。

02

看板・屋外サイン

屋外向けシリーズから、設置場所や施工条件に合わせて選択。

03

展示会ブース

ブース名、ブランドロゴ、案内表示など、 来場者の目を引く立体的な表現に。

04

売り場ディスプレイ

店内の売り場サインやカテゴリー表示など、 平面的なPOPとは異なる立体感を演出。

05

ブランドロゴ

素材や表面仕上げを選ぶことで、 ブランドイメージに合わせた文字表現を検討できます。

06

ディスプレイ・造形

文字だけでなく、ロゴやグラフィック形状など、 立体的なディスプレイ表現にも。

SELECTION GUIDE

素材選びを3つの軸で整理

選定軸
まず検討
さらに重視
確認ポイント
使用場所
屋内/屋外
使用期間
設置環境
見た目
白/黒
グロス/マット
表面材・仕上げ
加工
切断方法
文字形状
切断面・加工精度
施工
壁面状態
固定方法
金具・下地
FAQ

3D LETTER MATERIALS
よくある質問

チャンネルボードは屋内と屋外のどちらで使えますか?
シリーズによって使用想定が異なります。 光洋産業の3D LETTER MATERIALSには屋外用と屋内用があり、 例えばNEW Hiボード、PPチャンネル、APチャンネル、Wチャンネル、 オセロチャンネル、ゼブラチャンネルなどは屋外用として展開されています。 一方、goo! パネ チャンネルは屋内用です。 設置場所に合わせて適切なシリーズを選択してください。
屋外用のチャンネルボードなら、そのまま使用できますか?
素材によって使用条件が異なります。 特にNEW HiボードやPPチャンネルなど、 屋外で使用する際にマーキングシートの使用を推奨・必要としている シリーズがあります。 素材ごとの注意事項を確認したうえでご使用ください。
凹凸のある壁面に取り付けるなら、どの素材が候補になりますか?
APチャンネルは、裏打ちがない構造のため、 凹凸面でも施工しやすいことを特長としています。 実際の施工では壁面の状態、固定方法、下地などを確認して 適切な施工方法を選択してください。
高級感のある立体文字を作りたい場合は?
ゼブラチャンネルが候補になります。 国産キャストアクリルを表面材に使用し、 白・黒、グロス・マットをラインアップしています。 ブランドロゴや店舗サインなど、 文字の質感を重視したい場合に検討しやすいシリーズです。
切断面をきれいに仕上げたい場合は?
オセロチャンネルやゼブラチャンネルなど、 切断面の美しさを特長としているシリーズが候補になります。 NEW HiボードやPPチャンネルも切削性に優れ、 切り口をきれいに仕上げやすい素材として紹介されています。 実際の加工結果は文字形状、加工機、刃物、加工条件などによって変わるため、 必要に応じて事前確認をおすすめします。
軽量な屋内用の立体文字を作りたい場合は?
goo! パネ チャンネルが候補になります。 特殊紙を面材に使用した屋内用チャンネルボードで、 従来のチャンネルボードと比べて軽量で、 コストパフォーマンスに優れているとされています。 店内売り場サインや展示会ブースの切り文字などに適しています。
白や黒以外の色の立体文字も作れますか?
シリーズによって色のラインアップが異なります。 また、NEW HiボードやPPチャンネル、APチャンネル、Wチャンネルなどでは、 マーキングシートを使用して色調を仕上げることができます。 希望する色、使用環境、シートの種類などを確認して素材を選んでください。
素材を決める前にサンプルを確認できますか?
各製品ページではサンプル請求・問い合わせの案内が掲載されています。 特に仕上がりの質感、表面材、色、切断面などを重視する場合は、 本番製作前にサンプルで確認する方法が有効です。

素材選定・加工・施工時の確認ポイント

  • 屋内・屋外など、実際の設置環境に適したシリーズを選択してください。
  • 屋外使用時にマーキングシートが必要・推奨される製品があります。
  • 素材によって使用できる固定方法や金具、施工方法が異なります。
  • 加工前に素材の厚み、サイズ、加工機、刃物、加工条件を確認してください。
  • 複雑な文字や細かなロゴを加工する場合は、事前に試作・サンプル確認をおすすめします。
  • 実際の施工では、壁面・下地・固定方法・設置環境などを総合的に確認してください。
  • 製品仕様・規格・在庫状況などは変更される場合があります。 ご注文前に最新情報をご確認ください。

3D LETTER MATERIALSを
「用途から選ぶ」ためのポイント

光洋産業の3D LETTER MATERIALS(チャンネルボード)は、 切り文字や立体文字を製作するための素材を、 使用場所、表面材、加工性、施工性、意匠性などの違いから選択できるシリーズです。

屋外用チャンネルボードを探している場合は、 NEW Hiボード、PPチャンネル、APチャンネル、Wチャンネル、 オセロチャンネル、ゼブラチャンネルなどが候補になります。 屋内で軽量性やコストパフォーマンスを重視する場合は、 goo! パネ チャンネルが候補になります。

凹凸のある壁面への施工を重視する場合はAPチャンネル、 ビスや止め金具を使用したい場合はWチャンネルやPPチャンネル、 切断面や高い意匠性を重視する場合はオセロチャンネルや ゼブラチャンネルなど、目的に応じて比較すると選びやすくなります。

特にゼブラチャンネルは、国産キャストアクリルを表面材に使用し、 白・黒、グロス・マットをラインアップしているため、 店舗ロゴ、ブランドサイン、高級感のある立体文字など、 デザイン性を重視する用途で検討しやすい素材です。

チャンネルボード 3D LETTER MATERIALS 切り文字 立体文字 看板素材 サイン素材 屋外サイン 店舗サイン 立体看板 ディスプレイ素材 切削加工 アクリルチャンネル アルミチャンネル 軽量チャンネルボード

「何を選べばいい?」から始める
チャンネルボード選び

使用場所、文字のサイズ、仕上がり、 加工方法、取り付け方法などを整理すると、 適した素材を絞り込みやすくなります。
素材選びに迷った場合は、製作するサインの用途や条件を整理して 各製品の仕様をご確認ください。

用途・仕上がり・施工条件から素材を選ぶ

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平日(月〜金)9:00〜18:00
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店長日記

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【メディねっと】の平原と申します。当ショップの強みは、大手メーカー様と共同開発をしたオリジナル商品他、良い商品をお安くご提供していることです。また、価格以外にも商品の使い方、施工の際に必要な情報も当ショップで入手することができ、材料のコスト削減以外にも当ショップがお客様のお役に立てること請け合いです!
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