CDを再生される場合、CDからソフトをインストールされる場合は、外付けCD・DVDドライブをお使いください。
【商品詳細】
CPU:Intel Core i7-1360P
メモリ:SO-DIMM DDR5 16GB (8GB + 8GB 2スロット)
(増設不可、交換可、最大64GB)
グラフィックス:Intel Iris Xe グラフィックス対応
ビデオメモリ:メインメモリと共有
ストレージ:Nvme M.2 2280 SSD 512GB
M.2 2280(NVMe SSDまたはSATA SSD)の1スロット空きがあり
OS:Windows 11 pro
有線LAN:Intel i226 2.5GBASE-T/1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T x 2ポート
Wi-Fi:802.11ax Dual band 2 x 2 160MHz
WIFI 6E 対応 (Intel AX210NGW )
Bluetooth:Bluetooth 5.3
オーディオ:Realtek ALC269
インターフェース:HDMI 2.0 x2、 DP 1.4 x 1 、LAN x 2、USB Type-C x 1、音声出力 x 1、音声入力 x 1、USB 3.2 x 4、USB 2.0 x 2
※Type-Cポートからの映像出力につきまして、互換性の問題によりすべてのケーブル、モニターへ対応しているわけではございませんので予めご了承下さいますようお願いいたします。
ACアダプタ:入力 :100V~240V 出力:19V/4.74A
本体サイズ:158㎜×128㎜×50㎜
本体重要:約 539 g
消費電力:最大90W
梱包内容:パソコン本体、ACアダプター、VESAブラケット、ネジ、日本語取扱説明書、2.5インチ HDD用SATAと電源ケーブル、リカバリー用USBメモリー、スタンドブラケット
適用温度範囲:-20℃~60℃
適用湿度範囲:20%~80%rh
保証:1年
パソコンとは「パーソナルコンピューター(personal computer)」の略で、個人が利用するために作られたコンピューターのことです。
特徴
・個人向け:一人ひとりが使えるように設計されている。
・多用途:文書作成、インターネット、ゲーム、音楽や動画の再生・編集、プログラミングなど幅広く利用できる。
・一般的な形態:
・デスクトップ型(机に置いて使う)
・ノート型(持ち運びできる)
・タブレットPCなど
仕組み
・ハードウェア(物理的な部品)
・CPU(計算・処理をする頭脳)
・メモリ(作業台)
・ストレージ(データを保存する場所、HDDやSSD)
・入力装置(キーボードやマウス)
・出力装置(モニターやプリンター)
・ソフトウェア(動かすための仕組み)
・OS(Windows、macOS、Linuxなど)
・アプリケーション(Word、ブラウザ、ゲームなど)
つまり「個人が自分の目的に合わせて自由に使えるコンピューター」がパソコンです。
「RIPソフト用パソコン」というのは、主に 印刷業界 で使われる用語です。ここでいう RIP は
Raster Image Processor(ラスターイメージプロセッサ)
の略です。
RIPソフトとは
・印刷データを処理するためのソフト
IllustratorやInDesign、PDFなどのデータを、プリンターや印刷機が理解できる「ビットマップ画像(ラスター画像)」に変換します。
・高解像度・大判プリント(ポスター、看板、パッケージなど)や業務用プリンターでは必須。
・有名なRIPソフトには EFI Fiery, ONYX, Wasatch, Roland VersaWorks, Caldera などがあります。
RIPソフト用パソコンとは
・RIPソフトを快適に動かすために用意されたPCのこと。
・通常のオフィス用PCより高性能 が求められることが多い。
主な特徴
1,高性能CPU(大量の画像データを処理するため)
2,大容量メモリ(8GB以上、業務用なら16~32GB推奨)
3,高速ストレージ(SSD)(データ読み書きが速い方が有利)
4,安定したOS環境(多くはWindows)
5,専用ソフトがインストール済みでプリンターと接続できるようになっている
まとめ
つまり「RIPソフト用パソコン」とは、印刷機にデータを正しく送り出すためのRIPソフトを動かす専用PC のことです。
普通の事務用パソコンと違い、印刷用に特化して調整されたPC と考えるとわかりやすいです。